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2013.01.24 Thursday

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    杉羽目板の外壁再塗装
    2012.07.24 Tuesday 13:58
     我が家の外壁の一部分は杉板(羽目板)です。
    この夏で丸4年ですが、やはり徐々にですが傷みが出てきました。

    丸窓の周辺は雨風に晒される上に、日当りも絶好です。
    夏の昼間はかなりの高温になるはずです。
    そこで今の時期の内に自分で再塗装を行うことにしました。
    塗料は新築時と同じ、キシラデコールのエボニです。

    まずは養生。
    丸窓と基礎パッキンの通気口カバー、そして基礎とその下の白砂利、それらを守らなくてはなりません。



    養生テープとゴミ袋で完全に覆います。
    基礎と白砂利は予算の関係でブルーシートを移動させながら使用することにしました。
    さて、塗装開始です!


    よっぽど傷んでいたのか、塗料をどんどん吸っていきます。
    もっと早く手当てしてあげるべきでしたね。。。
    なるべく大量に染み込ませるように、ゆっくり丁寧に塗っていきました。



    なかなか綺麗に仕上がりました。
    もちろん羽目板の保護が一番の目的ですが、塗装が綺麗だと羽目板自体が新しくなったような気までして、実に気持ちいいです。
    今度は他の羽目板の外壁部分や、横の板塀などの塗装も試みてみたいと思います。

    *無垢板+キシラデコールは定期的の再塗装などのメンテナンスが必要であると建築会社から聞いていました。
    その為このパターンは敢えて1Fのみ(=作業するのに足場工事の必要ないところのみ)としました。
    そうすることでメンテナンス費用を大幅に削減、或いは今回のようにDIYでも可能となります。
    新築をご検討されている方は、そのような部分まで考えて材料選びをすると良いと思います。
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      ダストボックス 第2期工事
      2012.06.28 Thursday 05:54
       以前、バルコニーのちょっとしたスペースにダストボックスを自作した旨を投稿しました。


       
      この第2期工事を行ないました。
      と言ってもダストボックスではありません。

      ダストバックスと連結させてエアコンの室外機カバーを自作しました。

      骨組みは格安のホワイトウッドを使用していますが、天板のみはアマゾンジャラという水にも強い高価な材料を使ってみました。





      ついでにダストバックスにも一部改良を加え、下部に棚板を1枚追加し収納力をアップさせました。

      ダボを打ち込んで、寸法にカットしたコンパネを敷いただけですが、何かと便利な棚になりました。

      このようにアイディア次第で如何様にもなるところが、DIYの良いところですよね。

      思いの他、良い出来栄えになって自分でも大満足です。
      お気に入りの天板に何を置くのかは、妻に任せました。
      日当たりも良い場所なので、選択肢は広いはずです。
      妻が何を選ぶのか…楽しみです。
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        梅花ウツギ 開花の様子
        2012.05.31 Thursday 04:47
         我が家の玄関先には梅花ウツギの鉢植えが置いてあります。
        これは家を新築した際に私の母から譲り受けたもので、大事に大事にしています。
        しかし大事にし過ぎていたのか、我が家にやってきてからは余り花をたくさん付けてくれませんでした。
        今年は枝の剪定や土の入替は行なわず、ほぼ放置でした。
        するとどうでしょう!
        今まで見たこともない程の蕾が付いています。
        では開花の様子を。
        5月16日

        5月17日

        5月18日

        5月21日

        5月22日

        5月23日

        5月24日

        1週間でほぼ満開状態です。
        1つ1つは可憐な白い花なのに、ここまで咲き誇ると迫力を感じます。

        これまで私がしてきた枝の剪定・土の入替は、余計なお世話だったのでしょうか?
        今年の威勢に嬉しいような、ショックのような…。
        処置の時期の問題もあるようです。
        いずれにしても、もう少し研究してしっかり面倒を見なくてはいけませんな。。。

        夜は夜で…
        玄関先で名脇役ぶり発揮してくれています!
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          自作 ダストボックス
          2012.05.16 Wednesday 09:05
           2Fバルコニーの出入り口付近にプラスチック製のダストボックスを置いていました。
          このダストボックス、当初はキッチン横に置かれ使用されてきたものですが、上蓋の調子が悪くなり、新たなダストボックスが購入されたのを機に、屋外へ。
          以来主には空き缶や空き瓶、金物などの一時保管場所として使用されてきました。

          2枚あった上蓋は強風の度に煽られ飛んでしまい、既に粉々で存在していません。
          これでは雨の度に水が溜り、次第に異臭を放つまでになりました。

          今まで手を打たなかった訳ではなく、このような狭い寸法に収まるダストボックスをホームセンターやネットで探してはいたのです。
          しかし同じプラスチック製では、いつの日か同じ有様になるでしょう。
          木製のものは比較的リーズナブルですが、どうもチャチに見えます。
          スチール製やアルミ製のカッコいい(けど結構高価)なダストボックスもありました。
          見た目にもオシャレだし、頑丈なのでベンチにもなる優れものまであります。
          しかしネット上の注意書きや口コミをしっかり見てみると、防水仕様になっていないんです。
          「雨に濡れない場所でご使用下さい」が殆どでした。
          せっかくの高い買い物も、これではリスクが高いな〜と尻込みして…
          と、そんな矢先の異臭騒ぎでした。

          妻が「早く何とかして!」と言ってきたので、決断しました。
          自分の手で格安に木で作っちゃおう!
          こうしてダストボックスの自作が始まりました。
          構想3日・製作半日・塗装2時間。
          あっという間に完成したのがこれです。





          とってもシンプル、いやいや合理的な構造です。
          使用した木材はホワイトウッド。
          30×40×1800が1本198円と本当に安い。
          これを4本。
          あとは同じホワイトウッド30角の端材と厚さ9mmのコンパネを1枚と兆番。
          家にあったビスと塗装を除けば材料費は3000円程度で済みました。

          一応雨が進入しないように上蓋は大きめにしましたが、念のため底板はスノコにしました。
          所詮コンパネなので耐久性は乏しいでしょうが、たまには塗装をやり直してあげたりして使用していきたいと思っています。
          と言うのは、今回の塗装も実は6歳の息子と一緒にやったんです。



          息子に手伝って貰った分、正直言って手間も時間も余計に掛かりましたが、でもなかなか楽しかったです。
          息子自身も面白かったようで、もっと塗りたいとせがんできました。
          そして何よりもバルコニーへ出る度に目に入るダストボックスに私も息子も愛着を持てることが、自作して良かったと思えるところです。

          ちなみに…
          構想に3日費やしたのは、第2期工事も考慮したからです。
          また時間があるときに取り掛かろうと企んでいます。
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            ナガバオモダカの開花
            2012.05.11 Friday 09:32

             

            昨年の夏の終わり、もう涼しくなってきた頃に購入してきた、めだか鉢&メダカ&飼育セット&ナガバオモダカ。
            完全に季節の過ぎ去った時期だったので、水中植物のナガバオモダカも寂しい姿で、知らない人が見たら「ただの草」。
            そしてやがては残り少ない緑も朽ち果てていき、「ただの鉢」「ただの土」となっていきました。。。
            しかし元気なメダカたちと共に冬を超え…

            新緑が姿を現しました。
            メダカたちも嬉しいのか、その頃から頻繁に鉢の中に入るようになりました。
            そしてやがて…





            小さく控えめですが、でもとっても可憐な白い花が咲きました!
            「ただの鉢」「ただの土」から一躍バルコニーの主役に躍り出たのです。
            この変身振りに私はちょっぴり感動すらしました。
            しかし…
            奢れる者は久しからず…、悲しいかな、花はほぼ1日で終わってしまいます。
            幾つかの花を付けましたが、それでも3〜4日で終焉を迎えました。
            でも、だからこそ、必死に目に焼き付けようと、強く人の(私の)記憶に残ったはず。



            夜も良い雰囲気を醸し出してくれまましたよ。

            現在はもう完全に花は終わってしまいましたが、今からまた来年が楽しみです。

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              花のおもてなし 南楽
              2012.03.30 Friday 05:06
               南伊豆町の下加茂温泉に『花のおもてなし 南楽』さんがあります。
              http://www.nanraku.com/
              以前仕事で泊まったことがあり、今回は私たち家族4人に、私と妻の母親2人の6人で泊まりに行って来ました。
              南楽さんの魅力は、無料の貸切風呂が施設内に10個もあり、大浴場も含め好きなときに好きなお風呂に入ることができるところです。
              そしてその広い施設内が素晴らしく、お風呂の移動も大変楽しめるんです。

















              如何ですか?
              思わず溜息が漏れるほど素敵です。
              夜にはお餅つき大会、朝には囲炉裏で作った「ほうとう」のサービスもありました。
              とても楽しいひと時を過ごすことができました。

              また朝には客室からこんな景色も。

              伊豆の桜は時期が早く、既に終わりに差し掛かってしまっていましたが、でも朝日と相まって清々しい景色でした。
              そして南楽さんの近隣ではこんなお花畑までありました!



              とっても得した気分の旅でした。

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                なごみ工房 秋山木工
                2012.02.14 Tuesday 18:56
                 藤枝市に「なごみ工房 秋山木工」さんという家具屋さんがあります。
                http://www.akiyamamokkou.com/

                とっても広いショールームにたくさんの家具が並んでいます。
                しかしこのお店の特徴的なのが無垢板や1枚板を使った家具が多いこと。
                また古材を再利用した家具なんてものも置いてあります。



                私はこういうのが大好きで、お店に行けばもう眺めているだけでうっとり。
                何時間居座っても飽きることはありません。
                しかし残念なことに…と言うか、当然ながらお値段は「それなり」で、家の新築時もそれ以降も何度かお話は聞かせて貰ったりしますが、なかなか購入!という訳にはいきません。
                それでもこれまでに1万円程度の小物に関しては、一応お買い物をしました。

                回転する座椅子。
                これで本を読むつもりでしたが、あまりにスムーズに回転する為に現在では完全に息子の玩具となっています。。。

                古布で作られたセンタークロス。
                色良し、柄良し!な上に、我が家の座卓に寸法もピッタリで、大変気に入っています。
                しかし最近掴まり立ちを覚えた次男が引っ張って仕方ないので、現在は箪笥の中に避難中です。。。
                どちらも今現在はあまり日の目を見ていませんが、しかしお気に入りの逸品には違いありません!

                そんな秋山木工さんで遂に!やっと!ようやく!大きな買い物をすることになりました!!!



                シンプルですが意匠が美しい座椅子。
                長男がずっと使っていた子供用の椅子をこの度次男に譲った為、その代わりに購入しました。
                大きくなったとは言え、やはりまだ座布団だけでは彼にとってはダイニングカウンターが高いので、補助的に使用しています。
                しかしながら大人が腰掛けても全然違和感の無い高さです。
                この座椅子はブラウンですが、秋山木工さんには何種類かの色が置いてありました。
                いつかお金に余裕があれば色違いで全員の分を揃えてみたいです。

                おっと、、、
                先程の「大きな買い物」とはこの座椅子のことではありません。
                今度小学校へ入学する長男の学習机を秋山木工さんで購入したのです。
                山桜で作られた素晴らしい机です。
                正直言って子どもに与えるのが惜しい。。。
                今月の25日に我が家にやってくる予定ですが、誰よりも楽しみにしている私です。
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                  自作板塀完成
                  2012.01.30 Monday 20:42
                   サイクルポート横に自作していた板塀が完成しました。
                  先日支柱の設置までは書いたので、その続きから書きます。
                  材料の木材は杉板と杉の角材です。
                  予め寸法にカットして、塗装しておきました。
                  塗装はキシラデコールのエボニです。

                  まずは支柱に20×30の角材を取付。
                  この細い角材がアルミの支柱と塀となる板を繋げてくれることになります。
                  ここで気なるのがアルミの肉厚が2�程度しかないこと。
                  そこで支柱の中には予め防腐処理を施した角材を入れてあげました。
                  これでビス留めでも充分効きます。
                  そしてガッチリ固定した角材に今度は横板を張っていきます。

                  横板は反りや捩れを考慮して3枚張ることにしました。
                  上下は幅50、中は幅120と変化を付けて中間に重みを持たせました。

                  そしていよいよ仕上げとなる縦板を張っていきます。
                  まずは表側。




                  そして裏側も張れば完成です。







                  縦板は幅150�のものを110�の間隔を開けて張っていきます。
                  そして裏側も表側と交互になるように同様の感覚で張っていきます。
                  つまり20�だけ表裏で重なるようになります。
                  和風の家によくある板塀です。(何と言う名前の板塀かはわかりません。。。)
                  この板塀は視線と雨は完全に遮りながらも、強風の場合は風を通し塀の倒壊を防ぎます。
                  先ほどの20�を例えば10�にすると、より風が通り易くなり倒壊の危険が減ります。
                  支柱から自身での施工だったので、安全を考慮し10�重ねにしようかと迷いました。
                  しかしいろんなお宅の同じ塀を観察し、時には(勝手に)計測したりして…、やっぱり150�−110�の間隔が一番美しいと結論付けました。

                  普通この手の板塀の場合、支柱も太い木柱で作ってあります。
                  せっかくの自作ですから、私は特徴を出す為に敢えてアルミの支柱を使ってみました。
                  このアルミの支柱は家のサッシやサイクルポートと同じ色になっています。
                  (サイクルポート設置時に業者の方から譲って頂きました。)
                  また我が家の外壁の一部は杉の羽目板張りで、やはりキシラデコールのエボニで塗装してあります。
                  このエボニとサッシのシャイングレーは意外と相性が良いと常々思っていました。
                  そういうこともあって今回の試みとなりました。

                  和モダンな感じがしませんか?
                  個人的にはこの色合わせが大変気に入っています。
                  0
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                    板塀製作中
                    2011.12.29 Thursday 05:31
                     10月にサイクルポートを設置しました。
                    しかし道路沿いから雨が進入する為、自作で板塀を設置することにしました。

                    まずは穴を掘って独立基礎を埋めコンクリで固定しました。
                    独立基礎の下地には砂利を敷き、陥没を防ぐよう処理しました。

                    充分乾燥させた後、今度は支柱を固定します。
                    支柱間の寸法、平行、水平、高さを合わせ、尚且つ、コンクリが固まるまでの間はそれを維持しなくてはなりません。
                    なかなか苦労して考えた結果、板塀の屋根?(最上部)のみ最初に取り付けました。

                    同時に下部はコンパネの端材を寸法に切ってクランプで固定しました。

                    またコンクリを流し込む前にアルミ材のチャンネルなどを入れて更に固定しました。
                    この上で風の穏やかな日を選んでコンクリを打ちました。

                    ほぼ寸法通りに固定できた模様です。
                    しかしこの「ほぼ」=「2〜3�のズレ」が実際板塀を打ち付ける段階になってどう影響するのか?
                    今は期待と不安が交錯しています。
                    出来れば年内に材料を購入し、予め考えた寸法にカット、更に塗装までしたいと考えています。
                    0
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                      杉板の経年変化
                      2011.12.15 Thursday 16:28
                       我が家の壁は基本的には漆喰・珪藻土・和紙です。
                      しかし水廻り(脱衣場・トイレ)は腰壁のみ杉の羽目板が貼ってあります。

                      やはり脱衣場は水跳ねが多いので漆喰などではカビの発生が気になります。
                      また狭い部屋ですので、物をぶつけたり擦ったりと傷やヒビも懸念されます。
                      もちろん杉も柔らかい材料ですから傷がつきますが、でも無垢材の傷は生活の足跡としての味があります。
                      そんな訳で結構気に入っている空間です。

                      新築から既に3年半近く経過し、ある発見をしました。
                      廊下と脱衣場とを仕切る引き戸があるのですが、その引き戸は滅多に閉めることがありません。
                      日中は当然開け放たれたままですし、お風呂の際も家族のみの場合は基本的には閉めません。
                      来客中にお風呂に入るとき位しか閉めていないでしょう。
                      従ってこの引き戸が普段収まっている場所の杉板は殆ど日の目を見ていないことになります。

                      杉の赤身と白身がはっきりしていて、新築当時のまんまです。
                      一方同じ脱衣場でも、よく日の当たる方角の杉板はこんな感じです。

                      全体的にアメ色へと変色しています。
                      好みの差もありますが、私は断然変色後の方が好きです。
                      たかが3年半ですが、でも落ち着きと重みを感じます。
                      まして自分たちで使い共に歩んできた壁ですから、愛着も湧きます。

                      我が家は柱と床(1F・3F)が桧、梁と床(クローゼット)が杉、2Fの床がさくらです。
                      梁も大半が露出しているので、経年変化の様を見ることができます。
                      新築時に楽しめるのはどの家も同じですが、住み始めてからも永年に渡って楽しめるところが無垢の木の家の醍醐味だと思います。
                      最近では無垢の木で家を建てて、尚且つ好みの色に塗装を施す家が多いようです。
                      塗装すれば見栄えも良く、家全体の統一感も出て素敵だと私も思います。
                      しかし当然ながら、せっかくのこの味わい深い変化を見ることができなくなってしまいます。
                      さらには生活を営む中では必ず傷が付きます。
                      塗装を施した木ですと傷の箇所だけ本来の色が露出してしまい、結局見栄えも統一感も損ないます。
                      屋外で使用する場合は保護の為に仕方ないですが、内装には極力塗装は避けたいと思います。

                      これからも何十年と変化し続けていくであろう柱や梁、床や壁の木たち。
                      我が家の営みと共に1日1日少しずつ、でも着実に良き方向へ進んでいってほしいものです。
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